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旧皇族・華族 6
関連本 タイトル・著者・出版年
枢密院議長の日記 (講談社現代新書) 枢密院議長の日記
佐野眞一
2007
恋と伯爵と大正デモクラシー 有馬頼寧日記1919 恋と伯爵と大正デモクラシー 有馬頼寧日記1919
山本一生
2007
李方子―一韓国人として悔いなく (ミネルヴァ日本評伝選) 李方子―一韓国人として悔いなく
小田部雄次
2007
華族歴史大事典 (別冊歴史読本 70) 華族歴史大事典
新人物往来社
2007
華族家の女性たち 華族家の女性たち
小田部雄次
2007
華族たちの近代 (中公文庫) 華族たちの近代
浅見雅男
2007文庫
(1999・単行本)
元勲・財閥の邸宅―伊藤博文、山縣有朋、西園寺公望、三井、岩崎、住友…の邸宅・別邸20 (JTBキャンブックス 文学歴史 26) 元勲・財閥の邸宅―伊藤博文、山縣有朋、西園寺公望、三井、岩崎、住友…の邸宅・別邸20
和田久士
2007
宮家の時代―セピア色の皇族アルバム 宮家の時代―セピア色の皇族アルバム
鹿島茂
2006
歴史読本 2006年 11月号 [雑誌] 歴史読本 2006年 11月号
「天皇家と宮家」

新人物往来社
2006
王朝貴族の婚姻と家族 王朝貴族の婚姻と家族
佐藤良雄
2006
皇室の邸宅―御用邸・離宮・宮家の本邸・別邸・庭園…全国25カ所 (JTBキャンブックス) 皇室の邸宅―御用邸・離宮・宮家の本邸・別邸・庭園…全国25カ所
2006
華族―近代日本貴族の虚像と実像 (中公新書) 華族 近代日本貴族の虚像と実像
小田部雄次
2006
徳川さん宅(ち)の常識 徳川さん宅(ち)の常識
徳川義宣
2006
戦国の雄と末裔たち (平凡社新書) 戦国の雄と末裔たち
中嶋繁雄
2006
語られなかった皇族たちの真実-若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」 語られなかった皇族たちの真実
若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」

竹田恒泰
2005

■2000年以上続いた皇室の歴史の中で、3回あった皇統断絶の危機。 しかし、それらのいずれも傍系の男性皇族が即位して皇統を繁いできた。 旧皇族・竹田家出身の著者が、皇室の歴史、自身の覚悟を綴る。
貴族院と立憲政治 貴族院と立憲政治
内藤一成
2005
明治・大正・昭和華族事件録 (新潮文庫) 明治・大正・昭和 華族事件録
千田稔
2005・文庫
(2002・単行本)

■明治初期に選定され、昭和20年の終戦とともに廃止された近代日本の新名家=華族の実態と、 上流階級の取り巻く様々なスキャンダル・事件を追った迫真のノンフィクション。
闘う皇族 ある宮家の三代 (角川選書) 闘う皇族 ある宮家の三代
浅見雅男
2005

■戦後消滅した十一の「宮家」。彼ら「皇族」とはいかなる存在だったのか? 昭和天皇の良子皇后ご実家として知られる「久邇宮家」は、戦後、他の宮家と共に皇籍離脱し姿を消した。朝彦親王に始まる久邇宮家の個性的な三代の当主に光をあて、戦前、「皇族」とはいかなる存在だったのかに迫る。
幕末の公家社会 幕末の公家社会
李元雨
2005
遠いうた―徳川伯爵夫人の七十五年 (文春文庫) 遠いうた―徳川伯爵夫人の七十五年
徳川元子
2005・文庫
(1983・単行本)
その後の慶喜 (講談社選書メチエ) その後の慶喜―大正まで生きた将軍
家近良樹
2005
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